軽自動車が好調です

軽自動車が人気のようですね。普通の自動車は頭打ちみたいですが、軽自動車は相変わらず好調なんですよね。
その理由ってやっぱりお金なんでしょうね。普通自動車と比べるといろんな面で経費が掛かりませんよね。まず、軽自動車自体、価格が安いですよね。100万ちょっとで新車が買えちゃいますし、燃費もいいんですよね。
リッター30キロってコマーシャルを放送していますよね。実際に乗ったらリッター30キロは出ないでしょうけど、それでもガソリン代は普通の自動車より掛からないでしょう。
それと、税金。普通の自動車なら一番安い排気量1リットル以下で2万9500円だけど、軽自動車なら7200円しか掛かりません。2万円以上も違いがあるんです。
それだけじゃなく、自賠責保険、任意保険も普通の自動車より軽自動車のほうが優遇されています。これだけ維持費が掛からなければ、人気が出るのもうなずけますね。
それに、昔とはイメージも変わってきているように思います。若い男性でも乗っている人って結構いますよね。軽自動車に抵抗がなくなってきているんでしょうね。

痛車

すっごい自動車を見かけました。「痛車」っていうやつだと思うんですが、車体に描かれたアニメか何かの絵がかなり目立ってました。そこそこの田舎に住んでいて、あんなの見たのは初めてですよ。ネットやテレビとかでは見たことあったんですが、実際に走ってるのは今まで見たことありませんでした。なのでちょっと驚きです。

ああいったアキバの「萌え」って感じの絵を入れるのってどれくらいお金かかるんですかね。自動車自体の値段はそんなに高そうじゃなかったんで、そこにお金かけるんならもっといい車乗ればいいのになって、余計なお世話でしょうけど思いましたね。

それに、もしその車を売りに出さなきゃならないとかになったら値段付かないだろうなって。下取りの場合はどうなんでしょうね。一応は引き取ってくれますかね。解体して使えそうな部品取ったりくらいはできそうなんで。それにしても、相当いろんな意味で目立ってるんで乗ってる人は目立ちたがり屋なのでしょうか。

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中古車サイトのカービュー

カービューは、中古車査定情報サイトの中でも代表的なサイトです。多くの方が、一括査定を利用する際はカービューで行うか、他のサイトと併用して利用する場合が多いです。カービューが評価されているポイントとしては、ソフトバンクとマイクロソフトが設立しており、マザーズ上場していることから信頼できる会社であること、一括査定の利用の仕方が簡単で、どこの買取業者に依頼できるのかも一目で分かることなどです。

カービューでは事故車や水没車、大型トラックなど、自動車のコンディションや車種を問わず扱っており、誰でも気軽に申込むことができます。実際に査定するのはカービューではありませんが、契約している会社も優良会社ですので安心ですし、実際に高額査定を引き出すためには、複数の買取業者を比較検討し、競合させることが一番シンプルですし安全です。

カービューで提供されるサービスはすべて無料となっており、オンライン査定に納得できればそのまま出張査定を依頼することもできます。高額買取を引き出すためには、出張査定も3社程度頼んだ方がよいといわれています。

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洗車してから売りましょう

今乗ってる自動車を売り飛ばしてやろうかなんてことを考えてるんですよね。で、どこがいいのかなってことで、自動車関係の仕事に就いている知り合いにちょっとアドバイスをもらいました。そうしたら、やっぱり売るんならちゃんと洗車してから持って行ったほうがいいみたいですね。面倒なんでそのままで持っていこうかなって思ってたんですけど、あまり良い印象じゃないんだそうです。

それにトラブルの防止にもなるんだとか。査定してくれる人がキズとかを見落とさないようになるんで、そう意味もあるみたいですね。「いや、いや、あっちはプロでしょ。そんな傷くらいちゃんと見つけるって」と思ったあなた。やつらを甘く見ちゃダメですよ。みんながみんな、資格とかを持ったプロとは限らないんですから。平気な顔で素人とかよこすんですよ。

それで、後になってあーだのこーだの言って文句をいってくるなんてことはまずないんで安心してくださいね。よっぽどひどいところくらいなもんですよ。そんなのはね。

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車の販売を撤退

スズキがアメリカでの車の販売から撤退するそうですよ。
日本でいうところの民事再生法にあたる米連邦破産法というのを、スズキのアメリカの会社が申請をしたようです。
何でそんなことになったのかというと、円高が原因なんだとか。そのおかげで採算が取れず、ってことみたいです。
いままでにもアメリカから日本のメーカーが撤退したことがあるらしく、そのメーカーというのがダイハツなんですって。
スズキはアメリカをあきらめた分ヨーロッパとか、この前騒ぎがあったインドとか、アジアの東南地域、新興国に力を注ぐらしいです。
「撤退」なんて簡単に言ってしまってますが、契約の問題で販売店と裁判になってしまい、問題が長引いてしまうこともあるんだとか。
なんでも、アメリカでのスズキのピークは、5年前の2007年なんですって。
でも、そのあとのリーマンショックの金融危機があって提携していたゼネラルモーターと提携を解除して、円高もあって今回の撤退ということになりました、とさ。

2015年10月

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